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日本近代観測史上最大の地震

記事最終更新日:2013年01月24日

2011年3月11日14時46分頃、三陸沖で発生した「東北地方太平洋沖地震(とうほくちほうたいへいようおきじしん)」は日本近代観測史上最大の地震である。震源の深さは24kmで、マグニチュード(Mw)は9.0である。警視庁2012年8月15日の被害情報の発表により、この地震による死者は15,868人、行方不明者は2848人


  • 2012年08月15日公表