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患者数が日本一多い傷病(大分類)

記事最終更新日:2013年02月06日

患者数が日本一多い傷病(大分類)は「循環器系の疾患」(国際疾病分類ICDコードI00-I99)である。
厚生労働省患者調査の公表により、2011年(平成23年)全国循環器系疾患の患者数は1223万人で、全国患者総数(約5535万人)の約22.1%である。



  • 2012年12月03日公表
  • 住所不詳を含む。
  • 施設所在地が宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏及び福島県を除いた数値である。
  • 総数には傷病分類「傷病および死亡の外因」は含まない。