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史上最年少日本人初ジャンプワールドカップ総合優勝

記事最終更新日:2013年02月18日

2013年(平成25年)2月17日、ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプはスロベニアのリュブノで女子個人第14戦(HS95メートル、K点85メートル)を行い、高梨沙羅(たかなし さら、北海道出身、1996年(平成8)10月8日 – )選手が今季8勝目をマーク、2戦を残してジャンプ競技で日本人初のW杯総合優勝を決めた。
そして、16歳4カ月での総合優勝はスキーW杯史上最年少記録という。



  • 2013年02月17日公表